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2019年秋、文フリへ向けた育児日記

晴れのち曇り・妻の日記

昨夜から怪しかった体調が滑り台を落ちていくように悪くなり、1日寝込む。予定を2つもキャンセルしてしまい、大変申し訳ない気持ち。咳と鼻水、全身の倦怠感から風邪だろうと当たりをつけていて、1週間近く葛根湯を飲んではいるものの、改善の気配がない。昼間はひたすら布団に潜って眠り、体調の回復を願うのみであった。

なぜこんなにずるずると病院に行かないのかというと、忙しかったり気持ちの余裕がなかったせいもあるけれど、今夏、風邪をこじらせ(またかよ)たときかかった内科が合わなかったのだ。レントゲンを撮って診断や処方をしてくれたのはいいけれど、今の自分の状況をよっぽど質問しないと教えてくれないという謎医者だったため、お尻が重くなっていたのだった。言い訳ですけれども……。

しかし夫からも体調が心配だとの指摘を受けたのと、いよいよ咳がひどく、夜の睡眠が確保できなくなってきたので、夫が行ってみて良かったという内科を予約した。明日の朝一番で行く予定。